コンタミって知っていますか?

2014-04-21 06:30:57

カテゴリー:学び

今日初めて聞いた言葉なんです。

製造分野の人と打ち合わせしてて

「コンタミ」が不安ですね。

「え″っコンタミ?って何」

と、尋ねたら下記の意味があるそうです。


概略のみですが、ご参考までに。

コンタミとは、英語の「コンタミネーション」を略した言い方で、
製品に混入した不純物のこと、または製品に不純物が混入すること。
コンタミがないように管理することをコンタミネーションコントロールと言う。

製造工程においては、まわりの雰囲気(空気、ガス、水、溶液、接触部など)から、
塵埃、加工屑、汚染物質、微生物などの異物や不純物が、
製品に付着したり混ざったり溶け込んだりする可能性がある。
~中略~
コンタミを防ぐためには、素材(ステンレスやフッ素樹脂など)、
洗浄の方法、室内の清掃などが重要である。



私が「なるほど!」と惹かれたのは、

製造工程においては、まわりの雰囲気(空気、ガス、水、溶液、接触部など)から、
塵埃、加工屑、汚染物質、微生物などの異物や不純物が、
製品に付着したり混ざったり溶け込んだりする可能性がある。の部分です。


私たちが作る物もこの意識が必要だと感じました。

作る物と言っても、教材などだけではなく、

ブログの記事1つでもそうだと思います。

私たちが提供する物すべてだと思います。


「回りの雰囲気」が作用するんですよ。


私たちの記事の書き方ってどうでしょうか?

ネタねぇなぁ~とか

めんどくせぇ~とか

思いながら、書いてませんか?



こういう雰囲気は、コンタミ的に考えると

記事事態に影響してくるということです。


だから、記事がおもしろくなかったり、

何かイヤな記事だな!?と思われたり、

するんじゃないでしょうか?




そんなのあるか!と思われる方は

私と意見が合いませんから、

別の方の記事を読まれた方がいいと思いますよ。(笑)




そこで良い波動に変える簡単な方法を考えました。

Step 1
笑顔で楽しく記事を書く。

※何かおもしろかったことを思い出して見てください。
 
または、アニマル浜口さんのように
 「わっはっは」×2と言ってみましょう。



Step2
机や部屋を片付ける。



Step3
部屋の模様替えor場所を変える



どうでしょうか?

このStep1~3を実施すれば、

同じ題材で書くにしても

書く中身が変わってきますよ。



すぐに全てに対応できなくても

Step1の「笑顔で楽しく」を実践し、

書いてみましょう。



記事から出る波動が変わってくるはずです。


信じるか信じないかはあなた次第。(笑)

でも、実践した人しか分からない。



【今日の一言】

笑顔で楽しく書いた記事は
波動が違います。



今日も勉強になりました。感謝。。。<(_ _)>

長文、乱文お読みいただきありがとうございます。
ぜひまたお立ち寄りくださいね。

このエントリーをはてなブックマークに追加 
 

コメント